データ整備(加工・編集)します

データ整備内容を入力し、「概算見積スタート」をクリックしてください。

カンタン無料見積
カンタン
無料見積

概算見積の例

詳細な条件により実際の見積額と大きく変わる場合があることをご了承ください。

データ移行
データ移行
文字コード MS932(SJIS)  
入力テーブル数 100万件以下 3テーブル
  500万件以下 2テーブル
  1,000万件以下 1テーブル
850万円
データ統合
データ統合
文字コード UTF-8  
入力テーブル数 100万件以下 6テーブル
  500万件以下 3テーブル
  1,000万件以下 1テーブル
1,150万円
名寄せ
名寄せ
文字コード MS932(SJIS)  
入力テーブル数 100万件以下 2テーブル
  500万件以下 1テーブル
350万円
検索、抽出
検索、抽出
文字コード MS932(SJIS)  
入力テーブル数 100万件以下 10テーブル
600万円
マスタ作成
マスタ作成
文字コード MS932(SJIS)  
入力テーブル数 500万件以下 3テーブル
550万円

データ整備サービスの3つの特徴

定額料金

明確な見積

テーブル数、データ件数に対応した料金体系

最短2日

最短1週間

短期間で、データ内容確認、データ整備を実施

わかりやすく

わかりやすく

データ内容確認とデータ整備を繰り返すことでデータを情報にします

サービスの詳細

「データ整備サービス」は、「データ確認」「データ整備」を繰り返し、データ活用の課題を解決します

データ整備サービス活用シーン

データ整備サービス活用シーン

主な活用シーンをご紹介します

デジタルトランスフォーメーション(DX)

デジタルトランスフォーメーション(DX)

デジタルトランスフォーメーションを進めるために今あるデータの内容を確認しているが、データ量、データ数が多くて、手に負えない。

AI

データレイク・データドリブン

経営層からデジタルトランスフォーメーション推進、「データドリブン経営」の実現を求められている。

データ移行

データ移行:ERPシステム

ERPシステムをクラウドサービスに移行したいが、データ移行費が高い。

データ移行

データ移行:レガシーマイグレーション

レガシーマイグレーションにともなうデータ移行の工数を削減したい。

データ活用の理想と現実

データ活用の理想と現実

データ統合ができてはじめてデータ活用ができる

データ(テーブル)とテーブル仕様書のズレ

・システム改修時にテーブル仕様書(ドキュメント)が更新されていない

アプリケーションから見えるデータと実データの差異

・テストデータがゴミデータとして残っている
・テーブル間での不整合データがアプリケーションからは見えない

アプリケーションから見えるデータと実データの差異

よくあるご質問Q&A

  • Q.

    インターネット上のオープンデータを扱いたいのですが、ファイル数が多くて困っています。ファイルの取得についても支援がありますか?

    A.

    「テーブル編集仕様作成サポート」をご利用いただくことで、データのダウンロードや年月ごとに分割されたファイルを一つに結合するといった内容もお客様のご要望を確認して支援させていただくことが可能です。

  • Q.

    1億件のデータでも、データ整備サービスを利用できますか?

    A.

    1テーブルに最大511項目、20億行の処理を定額料金でご利用いただけます。

  • Q.

    どの種類のファイルを利用できますか?

    A.

    お客様からお預かりするデータは、CSVファイルです。データ整備後にお返しするファイルもCSVファイルです。

  • Q.

    データの文字コードは、Shift-JISのデータを扱えますか?

    A.

    可能です。データ整備サービスでご利用いただける文字コードは、MS932(Shift-JIS)、UTF-8、EUC_JP、MS949、CP1252のいずれかです。

  • Q.

    データを預けるとなると情報セキュリティが気になるのですが大丈夫ですか?

    A.

    データをお預かりする際には、NDA(秘密保持契約)を締結させていただきます。また、弊社はISO27001(ISMS認証)の認定を取得しており、情報セキュリティには万全の体制で対応させていただきます。

動画

当社のデータ整備技術について、動画で説明しています

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