データ整備サービスは、データを情報にします

データ整備サービスの3つの特徴

定額料金

定額料金

データ件数に左右されない定額料金

最短2日

最短2日

短期間で、データ内容確認、データ整備を実施

わかりやすく

わかりやすく

データ内容確認とデータ整備を繰り返すことでデータを情報にします

サービスの詳細

「データ整備サービス」は、「データ確認」「データ整備」を繰り返し、データ活用の課題を解決します

データ整備サービス活用シーン

データ整備サービス活用シーン

主な活用シーンをご紹介します

デジタルトランスフォーメーション(DX)

デジタルトランスフォーメーション(DX)

デジタルトランスフォーメーションを進めるために今あるデータの内容を確認しているが、データ量、データ数が多くて、手に負えない。

AI

AI

AI用の機械学習(学習データ、適用データ、テストデータ)データ整備を複数人で作成しているが、品質にばらつきがあり、AIで思うような結果が得られない。

データ移行

データ移行

ERPシステムをクラウドサービスに移行したいが、データ移行費が高い。

データ移行

データ移行

汎用機からオープン系へのマイグレーションにともなうデータ移行の工数を削減したい。

データ活用の理想と現実

データ活用の理想と現実

データ統合ができてはじめてデータ活用ができる

データ(テーブル)とテーブル仕様書のズレ

・システム改修時にテーブル仕様書(ドキュメント)が更新されていない

アプリケーションから見えるデータと実データの差異

・テストデータがゴミデータとして残っている
・テーブル間での不整合データがアプリケーションからは見えない

アプリケーションから見えるデータと実データの差異

データ整備サービスの料金

データ整備サービス料金は以下の流れです

データ確認

10万円/INテーブル

お客様のCSVファイルを預かり、
項目ごとに「最小値、最大値」、「最小件数、最大件数」、「最小項目長、最大項目長」を調査し、「データ確認レポート」を作成します。

※テーブル編集仕様作成サポート
10万円/INテーブル

データ整備

20万円/OUTテーブル

お客様のCSVファイルをご準備いただいた「テーブル編集仕様」に基づき整備/加工したCSVファイルを作成します。

整備後データ確認

10万円/INテーブル

データ整備後のCSVファイルから「データ確認レポート」、「テーブル間整合性レポート」を作成します。

セット料金

名寄せパック

90万円

名寄せに関連するサービスをセットにしたおとくなパックです。

概要
複数のテーブルをご指定いただいた条件で名寄せを行い、「名寄せキーテーブル」と「名寄せテーブル」を作成します。

条件
入力テーブル数:5
出力テーブル数:2

検索抽出パック

70万円

検索・抽出に関連するサービスをセットにしたおとくなパックです。

概要
複数のテーブルからご指定いただいた条件のデータを抽出し、「集計テーブル」「抽出明細データ」を作成します

条件
入力テーブル数:3
出力テーブル数:2

マスタ作成パック

80万円

マスタ作成に関連するサービスをセットにしたおとくなパックです。

概要
複数の明細テーブルからマスタテーブルを作成します

条件
入力テーブル数:4
出力テーブル数:2

※入力テーブル数、出力テーブル数が条件と合わない場合などご相談ください。

よくあるご質問Q&A

  • Q.

    1億件のデータでも、データ整備サービスを利用できますか?

    A.

    1テーブルに最大511項目、20億行の処理を定額料金でご利用いただけます。

  • Q.

    どの種類のファイルを利用できますか?

    A.

    お客様からお預かりするデータは、CSVファイルです。データ整備後にお返しするファイルもCSVファイルです。

  • Q.

    データの文字コードは、Shift-JISのデータを扱えますか?

    A.

    可能です。データ整備サービスでご利用いただける文字コードは、MS932(Shift-JIS)、UTF-8、EUC_JP、MS949、CP1252のいずれかです。

  • Q.

    データを預けるとなると情報セキュリティが気になるのですが大丈夫ですか?

    A.

    データをお預かりする際には、NDA(秘密保持契約)を締結させていただきます。また、弊社はISO27001(ISMS認証)の認定を取得しており、情報セキュリティには万全の体制で対応させていただきます。

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